春まだ遠し - 泥沼日誌

2008年3月2日

春まだ遠し

■3月に入って温かくなってきたので、近場の練習場の様子を偵察してきました。

まず、去年の青木さん事件現場近く



川を渡って対岸の波打ち際



特訓コース道路向かいにできていた雪の古墳建設現場



こっちの現場は安息日



なぞの外国人がモービルと戯れる



まだバイクに乗れるような雰囲気ではありません。

4 件のコメント:

pon さんのコメント...

やはりバイクだと埋まってしまうんでしょうか?埋まりが少なければドカ雪仕様のバイクでドカ雪特訓も出来るのかなあ・・・などと思ったりして(^^;)

nagase さんのコメント...

一見、雪が浅そうに見えますが、くぼ地に吹き溜まったところは2-3mの深さがあります。
波打ち際なら走れます。というか4駆がバリバリ走ってました。
実はこの場所に行くまでの道が、一歩間違うと車が脱出不可能になるんです。

pon さんのコメント...

吹き溜まりはヤバそうですね・・・(^^;)
河口まで出るのが一苦労しそうですね。nagaseさんも危なかったんですか?(^^;)
そもそも自走じゃないんで自分のバイクじゃ当分行けそうもないです・・・。

nagase さんのコメント...

ドリビの駐車場に行くまでの道が除雪されてなくて、かまぼこ状に盛り上がった2本の轍を外すと脱出不可能になります。

新川沿いの道は河口付近まではきれいに除雪(河川敷が堆雪場になってる)してあって、最後の50mがやばい感じです。まだ雪が固く締まってていいのですが、温かくなると緩んで穴ボコだらけになりますね。

冬の海岸を走るときは十分気をつけてください。砂地だと思って勢い良く行くと、実は雪の上に砂がかぶっているだけで、突然バイクが突き刺さってフロントフリップします。